修士論文

2013年度
大木 壮平 留学生宿舎における建築計画と事業形態に関する研究
—東京都市圏の国際化推進大学を対象として—
大野 新 川崎市における高度地区適用除外の運用実態に関する研究
—特例則の活用により創出される公共的空間に着目して—
三浦 悠輔 既存の住環境価値の持続に着目した建築計画に関する研究
—葉山コンパウンドハウジングを事例として—
渡部 翔平 地形の持つ空間特性に応答した集合住宅の敷地計画研究
—斜面地集合住宅の敷地計画に着目したケーススタディ—
2012年度
高橋 侑万 地形に応答する建築形態に関する研究
―斜面地集合住宅に着目して―
浜下 彩恵子 住民意志による居住環境制御に関する研究
―川崎市地区まちづくり育成条例に着目して―
2011年度
北沢 迅 建築を構成する部材の接合手法に関する研究
―カルロ=スカルパのディテールから見る素材/接合部に関して―
若林 謙介 情報技術の進化に伴う分析・設計手法の発展に関する研究
―地形模型分析と三次元入出力機器を活用した手法を中心として―