修士設計

2016年度
平瀬 真一 戦前日本近代住宅における統辞とコンテクストの相互作用に関する研究
―緊張・曖昧性による空間の詩学を目指して―
2015年度
新留 達也 明治大学生田キャンパスの形成と変遷に関する研究
―特性を活かした更新に向けた設計提案―
2014年度
山下 香澄 地域特性を活かした都市空間の高度利用に関する研究
—駿河台エリアの地形・土地利用・交通に着目して—
2012年度
石原 将也 河川環境に適応した構築物に関する研究
—神田川船宿群を対象として—
原田 豪太郎 現代の狭小住宅における床の多様性に関する研究
藤田 幹人 人のふるまいに関わる空間の構成と設えに関する研究
―都市建築の公共的空間の分析を通して―
和順 新 ハンス・シャロウンの設計手法に関する研究
2011年度
近藤 真巧 空間の部分的共有による住宅地改善に関する研究
—都心居住地域(目白)におけるケーススタディ—